にぼしのホシ 作品一覧

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人生の、
ちょっと言いにくいこと
本にしています。

笑えて、少し痛くて、読み終わるころには昨日より自分を好きになれる。にぼしのホシが綴る、小説とエッセイ。

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BOOKS

電子書籍一覧

すべてAmazon Kindleでお読みいただけます。

『自分探しの旅に出たら帰路を忘れた三十路女』の表紙

NOVEL

自分探しの旅に出たら帰路を忘れた三十路女

「本当の自分」を探しに出たはずが、道にも人生にも迷ってしまった。笑いと痛みの再出発物語。

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『せっかちに生きる』の表紙

ESSAY

せっかちに生きる

せっかちは欠点ではなく、人生を前へ動かす力かもしれない。早めに動いて、心の余白をつくる一冊。

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『男のたしなみなどとほざきながら生きる』の表紙

ESSAY

男のたしなみなどとほざきながら生きる

格好よくありたい。でも、だいたい空回る。見栄と反省を笑いに変える、大人のためのエッセイ。

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『ありがとうを口に出して生きる』の表紙

ESSAY

ありがとうを口に出して生きる

たった五文字が、自分と誰かの一日を変える。「ありがとう」を習慣にするための、小さなきっかけ集。

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『辛抱と楽観で生きる』の表紙

ESSAY

辛抱と楽観で生きる

耐えるだけでも、楽観するだけでもない。しなやかに踏ん張りながら生きるための考え方。

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『癇癪と生きる』の表紙

ESSAY

癇癪と生きる

怒りは消さなくていい。爆発する前に気づき、関係を守るための現実的なヒントをまとめた一冊。

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『“褒める”という最強武器を磨きながら生きる』の表紙

ESSAY

“褒める”という最強武器を磨きながら生きる

人を照らす言葉は、自分の景色まで変えていく。うまく褒められない人にも届く、言葉の磨き方。

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『ただ者ではない者になりたかったがただの者になってしまった』の表紙

NOVEL

ただ者ではない者になりたかったがただの者になってしまった

特別になれなかった日々も、人生の本編だった。何者でもない自分から、もう一度始めるための本。

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『諸行無常に生きる』の表紙

ESSAY

諸行無常に生きる

ずっと同じではいられないから、人生は面白い。変化や別れを受け入れながら、今日を味わうための一冊。

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『身のない話と生きる』の表紙

ESSAY

身のない話と生きる

結論も学びもない話にこそ、人のぬくもりがある。何気ない会話の豊かさを見つめ直すエッセイ。

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『馬鹿(=自分)につける薬を探して生きる』の表紙

ESSAY

馬鹿(=自分)につける薬を探して生きる

同じ失敗を繰り返し、それでもまた前を向く。自分という厄介で愛しい存在と付き合うための処方箋。

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『たわいもない飲み会に顔を出して生きる』の表紙

ESSAY

たわいもない飲み会に顔を出して生きる

大した話はしていない。それでも笑った時間は残っている。人と集う夜の愛おしさを綴った一冊。

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『マンネリと発見の調和で生きる』の表紙

ESSAY

マンネリと発見の調和で生きる

安心できる繰り返しと、心が動く小さな発見。その両方を大切にしながら暮らすためのエッセイ。

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『デリカシーを育てながら生きる』の表紙

ESSAY

デリカシーを育てながら生きる

その一言で関係が変わることがある。言いすぎない、踏み込みすぎない、人間関係のやさしい距離感を考える一冊。

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『人生の余白を楽しみながら生きる』の表紙

ESSAY

人生の余白を楽しみながら生きる

何もない時間が、きっとどこかで効いてくる。急ぎすぎる毎日に余白をつくり、自分らしく暮らすためのエッセイ。

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『ミステリアスとネクラを履き違えた男』の表紙

NOVEL

ミステリアスとネクラを履き違えた男

モテるために無口を演じたら、ただの暗い男になっていた。ラジオと音楽に夢中だった、ポケベル時代の青春空回り小説。

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『没頭力を磨きながら生きる』の表紙

ESSAY

没頭力を磨きながら生きる

好きなことに夢中になる時間が、人生を少しずつ面白くする。「ちょっとだけ」から始める、没頭との付き合い方を綴った一冊。

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『プライドと自己顕示欲のはざまで生きる』の表紙

ESSAY

プライドと自己顕示欲のはざまで生きる

認められたい。でも、自分らしくいたい。誇りと「見てほしい」気持ちの間で揺れながら、少し肩の力を抜いて生きるための一冊。

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AUTHOR

にぼしのホシ

日常の中で見過ごしがちな感情や、人間のちょっと可笑しくて不器用な部分を、本にしています。完璧ではない毎日を、少しだけ愛せるような言葉を。

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